2020年6年生4月マンスリーテスト結果《中学受験・サピックス》
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こんにちは。タマオです。

6年生のお父様お母様、先日は在宅マンスリーテストお疲れ様でございました。

4月マンスリーテスト、やはり校舎で行うことはできず。

前回の復習テストに引き続き、マンスリーテストも自宅で行うこととなりました。

結果はもちろん、コース変更に反映されないということです。

さて、3月組分けテストで大変な結果を出してしまったみんサン、3月復習テストでは気持ち挽回を果たし、さらに今回の4月マンスリーテストでも挽回して、落ち込む以前程度の点数を得ることができました。

かなりキワドイことになっていた分野に対し、この休校期間中にコツコツとやってきたことが、少しずつ結果に現れているのかと思います。

結果を見たとき、みんサンはとても嬉しそうに飛び上がっていました。

良かったね。

それでは各教科ごと、それぞれメモを残しておこうと思います。


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算数(6年生4月マンスリーテスト)


まだ、大問2で落としてしまっている部分が数問あったりするので、このあたりの詰めに問題がありそうです。

それから、大問7の正答率の低い問題などに対しても、余裕を持って考えながら取り組める時間が確保できるようになっていくことが大切かと思います。

もう一段、登りたいところ。

国語(6年生4月マンスリーテスト)


少しずつ、回復の兆候が見えてきました。

やはり、まずはできる限りA問題を落とさないことが大事ですね。

あとは、読解力アップのために取り組もうと決めて重ねてきたことが、少しずつジワジワと効果を発揮してきたかもしれません。

このまま、ジワジワ行きたいと思います。

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理科(6年生4月マンスリーテスト)


今回の理科は、なかなか良い感じでした。

間違いが集中している単元に関しては、しっかり見直しして定着させたいです。

この休校期間も、うまく使わなければと思います。

社会(6年生4月マンスリーテスト)


今回の社会は、少し易しめだったのでしょうか。

割と点数は取れた方でしたが、偏差値はそこまでという感じでした。

平均点も67.1ですね。

「今回は取れるタイプのテスト形式だった。」とみんサンも言っていました。




この4月マンスリーテストは、自宅でのテストとなったため、校舎で受けた場合と同じ結果になるかどうかはわかりません。

もし校舎でテストができていた場合、それによって点数が下がるかもしれないけれど、上がるかもしれない可能性もあります。

それは五分五分で、どう出るかどちらとも言えませんよね。

いずれにせよ、おおよそ学習した内容の定着度を見ることはできると思います(コース変更がないので残念がっていますが、仕方ない!)。

それでは、自宅での6年生4月マンスリーテスト、お疲れ様でした。(*´꒳`*)

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このブログをかいている人

タマオです。2021年度の息子の中学受験に向けて親子で奮闘中!中学受験同士であるあなたのお役に立てる記事を一つでも多く書き記していけるよう、誠心誠意とり組んでまいります!