新6年生、土特・平日授業の復習(家庭学習)内容が出揃い、スケジューリング開始。《中学受験・サピックス》
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こんにちは。タマオです。

新学年が始まって、みなさんゴタゴタ色々忙しい時期ですよね。

我が家も同じく、ゴタゴタしております。

新6年生の授業が始まったみんサン。

平日の授業は1時間増えて21時まで、土特の授業も5時間ぶっ続けと長いし、きっと集中時間が続いて頭も体もお疲れで、眠くてしょうがない状況なのだと思います。

しかし、それに加えて、家庭学習の内容も変わり、どの項目をどの時間でこなしていくかなど、週間スケジュールも決めていかなければなりません。

いろいろたくさんの変化に対応していかなければいけないので、大変な時期ですね、これは。

通り過ぎてみれば「それはそうだよな」と思いますが、その中に自分たちがいるときは、この事にあまり気が付けません。

冷静でなくなっているからですかね。

ですので、新学年が始まって1ヶ月くらいは、

『親的には“今までくらいの時間配分のペース”と思っていても、子供の体力と精神状態が持たないかもしれないから、少しゆとりのあるペースで落ち着くまで待とう。』

というくらいのスタンスでいた方が良さそうですね。

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新6年生の週間スケジューリングの配分がある程度決まって、全貌が見えてきた


平日の授業が、算数・国語・理科・社会、全て出揃い、これによって、家庭学習の復習内容がわかったので、ようやく週間スケジュールを大方決めることができました。

平日・土特で、それぞれの科目、それぞれの家庭学習項目で、どの程度の時間がかかるのかチェックして、ひとまず、その時間数にならって日程表を埋めてみることに。

新6年生の授業もまだたったの1周だけなので、各教科、おそらくそれぞれ単元ごとに、時間数の前後も出てくることでしょう。

しかし、だいたいこれくらいのペースということがわかれば、あとは微調整でいけますし、何より安心します。

算数については時間のかかりそうな「数の性質」の単元で時間数を計れたので、多分大丈夫かな。

国語が、初回「知の冒険」だったので時間がそこまでかからないけれど、通常の回になったらどうか、ちょっと怪しいところ。

理科・社会に関しては、きっと、今回やった内容と同じくらいのペースでいけるのではないかと思っています。

(公民が始まったらどうか、ちょっとまだそこはわからないけれども。)

さて、今のところみんサンの“学習から離れてゆったりと過ごせるリラックスタイム”をどこで確保するか、まだハッキリ決めることができていません。

このままだと危険ですので、どこか週間スケジュールの中で、この日のココ!という場所をハッキリ決めてあげたいですね。

この期間中はもう少しの辛抱!

頑張れー o(`ω´ )o

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タマオです。2021年度の息子の中学受験に向けて親子で奮闘中!中学受験同士であるあなたのお役に立てる記事を一つでも多く書き記していけるよう、誠心誠意とり組んでまいります!