テスト終了で息抜きに文房具店へ《中学受験》
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こんにちは。タマオです。

先日の組分けテストの結果は、ほぼ自己採点のままで、クラスはそのままキープということになりました。

さて、5年生最後のテストというところで一区切りついたので「少し息抜きを。」と思い、どこに行きたいかみんサンに聞いてみました。

すると、「文房具屋」と即答。

またか。そればっかりです。

本当に好きなんだなぁ〜と感心します。

ということで、空いている時間を使って、またまた文房具店に行ってまいりました。

今回、みんさんが購入したかったのは、中心あたりをカチカチ折ると芯が出てくるタイプのシャープペンシル。

ちょっと昔からあった商品ですよね。

持っていなくて昔から気になっていたそうで、ついに今回購入に至りました。

そしてカチカチカチカチッと少し試しをやって「なるほど。」と思ったら、結局それ以降もう使っていない気がする。

珍しい文房具があると試さずにはいられない、コレクションの趣味みたいなものですね、これは。

大きなものを欲しがらないだけ良いのかもしれませんが。

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気になっていた「ぺんてる マークシート消しゴム」


その他に、今回も消耗品類などを購入しました。

使用頻度の高い、付箋の詰め替えなどですね。



それから、↓こちらの、以前からちょっと気になっていた消しゴムもあったので、購入してみました。

細かいところをポイントで消す用の細いタイプの消しゴムですね。

基本、我が家のみんサンは、放っておくと巨大な文字をノートいっぱいに書き、筆圧も強く、消しゴムも何かと戦っているかのような勢いで使います。

しかし、このままではまずいので、色々と注意を促した結果、最近は気をつければ少し細かい字もかけるようになってきて、筆算などでも部分的に消すようなことができるようになってきました。

その際に使う消しゴムがどれが良いかということで、現在いろいろと試して実験しているところなんですね。

その候補として、こちらの消しゴムも試してみました。

本当に細かい部分が消せるように大変薄く作ってある商品なので、ある程度硬さがないとすぐに折れてしまうのでしょうね。

硬さがある分、どうしても消え具合などは他のものと比べると、少し残ってしまう感じはしますが、とても細かい部分を消せるところが目的の薄型消しゴムなので、このくらい消えてくれれば、充分なのだと思います。

このような、細かい部分を小さく消す消しゴムは、「薄さ加減」と「消しやすさ加減」の、どちらを取るかで好みが分かれるのかもしれません。

試してみることができて良かったです。




大好きな文房具を充分に物色できて、テスト前で気が張っていたみんサンもスカッと息抜きできたよう。

良かった良かった。

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タマオです。2021年度の息子の中学受験に向けて親子で奮闘中!中学受験同士であるあなたのお役に立てる記事を一つでも多く書き記していけるよう、誠心誠意とり組んでまいります!