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こんにちは。タマオです。

昨日は振替で、授業が理科・社会に変更。

先週に学んだ内容の社会デイリーチェック、結果が出ました。

・・・、これはまずい。まずいぞ〜

思いっきり公開できない感じです。。。

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“歴史の新しい言葉は英単語のようなもの”というお話


昨日の説明会でちょうど先生がリアルタイムでお話しされていた、【卑弥呼】の話。

この【卑】の文字を見た時に、「卑弥呼の卑だ」と思いつかないといけませんよね、と。

さらに【呼】の字を、【子】にしてしまうパターンが割とあるそうです。

「もう彼ら(生徒たち)にとっては、英語の新しい単語と同じなので、英単語覚えるように覚えるしかないから、授業中も

先生先生

『ハイ、HIMI〜KO〜!! Repeat after me!!』

生徒たち生徒たち

HIMI〜KO〜!!』

みたいにやってます。」

と冗談っぽく、昨日お話されていたちょうどのタイミングです。

みんサンの場合、【弥】の字が思い浮かばなかったようです。弥生の弥でもありますからね〜。覚えてくださいね〜。

呼の字はかろうじて合っていましたが(危ういバランスだが)、卑の字のチョン部分が反対になっております。そこは末広がりにしてくださいよ〜。

なるほどやっぱり、子供達にとっては、先生のおっしゃっていた通り、英単語的な感覚のようです。

歴史を好きになってくれるかどうか、大切な時期


本当に、ここが頑張りどころなのかもしれません。

今後歴史に対して、苦手意識を持ってしまうか得意意識を持てるかの、大事な時期だと思いますので。

さらに、写真に写ってしまっていますが登呂遺跡が【呂登】になっているという。

君の大好きな勇者ロトになってしまっているではないかぁ〜

(※ロトのしるしの場所)

ロトの遺跡、ゲーム内で出てきそうですけどね。

今からマンスリーに向けて、「本気で取り組んでいかなければならないぞ」と本当に実感できて、気が引き締まりました。

10月頭まで、頑張るぞーo(`ω´ )o



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このブログをかいている人

タマオです。2021年度の息子の中学受験に向けて親子で奮闘中!中学受験同士であるあなたのお役に立てる記事を一つでも多く書き記していけるよう、誠心誠意とり組んでまいります!