親が風邪をひいた場合の影響《中学受験》
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こんにちは。タマオです。

昨日から非常に調子が悪く(私、タマオの)、やるべきことを遂行できる感じではありませんでした。

どうやら、みんサンの持っていた風邪菌がうつってしまったようです。

みんサン、そこら中に鼻かんだティッシュをほっぽるので、それをタマオは処理するのですが、風邪がうつってはいけないので、その都度手洗いをしたりして、かなり慎重にしていたつもりだったのですが、見事にやられてしまいましたね。

(もしくは、職場がみんなズルズルゴホゴホ言ってるので、そっちかも)

やっぱり風邪ひいている時って、体が普通じゃないから、気持ちが乗らないとかやる気が出ないどころの騒ぎではなく、体動かせない状態ですよね。

先週、風邪で39度の熱を出しながらも学習をしようとしていたみんサンを心から尊敬します。

昨日今日と、タマオもその状態でした。

熱を測ってしまうと、気持ちがより引っ張られて仕事できません状態になってしまうので、そのままで仕事をしてしまいました。

先日のブログでも書いたビタミンCの大量摂取をタマオも実行し、今やっと、少し作業できそうになってきたので、記事を書いています。

風邪ひいちゃうといろいろと大変ですね。

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早くやらなければな、ToDoリスト


やっておきたかったことリスト

  • 引き続きで、白紙のテスト解答用紙を作る。
  • 計算プリントの集計表をグラフ化して12月分以降のものを作る。
  • 国語の要のポイントチェック。
  • 受験生親が読む、勉強するための積ん読になっている本を読み進める。
  • マンスリーテストが近づいてきたので、テスト前にやってほしい学習内容をまとめて紙に書く。

2日前くらいに丁度やらねばと思っていたこれらのみんサンの受験学習に関する事項が、そのまま放置状態であります。

明日には完了させなければ。

中学受験と親の風邪


ところで、このような受験ブログをお読みになられているような親御様はほとんど、何かしらお子様の受験のためのお手伝いをされていると思います。

今回の自分自身が風邪をひいてしまって感じたことは、親も風邪ひいちゃマズイな、ということ。

もちろん、本人の健康状態が一番ですが。

これ、今の時期だからまだ「しまった!」なんて言っていられますが、来年本当の本番前に苦しかったりしたら大変なことだと痛感いたしました。

入試の直前は、準備やスケジューリングなどで、親もサポートすること本当にたくさんあるそうです。

子供がテストのことだけを集中して考えられる状態を作らなければ、ですものね。

そんな時、親が風邪をひいてしまってダウンするのもやっぱり大きな影響となってしまいます。

来年は本当に心して気を付けなければなりません。

今のうちにこのことを体験できて、本気で予防しなければと思えたので良かったです。

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このブログをかいている人

タマオです。2021年度の息子の中学受験に向けて親子で奮闘中!中学受験同士であるあなたのお役に立てる記事を一つでも多く書き記していけるよう、誠心誠意とり組んでまいります!